お顔のニキビ・シミ・カブレ(カユミ)で
お悩みの方!あきらめないで!

・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・
◎さまざまなお肌のトラブルでお悩みの方はまずはご相談ください。相談料・指導料は無料です。

クロロフイル美顔教室 では、もともとご自分のお肌が持っている肌を丈夫にする力をご自分自身の手で、上手に高める方法を習得出来るよう、ご指導させて頂いております。 ●ご相談は無料です。
 会員制ではありませんので入会金、会費等はありません。初めての方は、
無料相談電話でご来店日時をご予約ください

◆無料相談電話:0120-25-0432◆
・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・

■顔の文化病について
顔の文化病とは,化粧品などを使った後に悪化したり発生する顔の二キビ、色素沈着(シミ)、肌アレ、カブレ、シワなどのことです。なぜ、顔を美しくするはずの化粧品がこれらのトラブルの原因になるのでしょう?化粧品はもともと白人の文化の中から生まれたものです。色素の少ない白人と、少しの刺激でも(日光にあたって少し赤くなった程度でも)後に色素沈着を起こしてしまう日本人のヒフとでは、当然その使い方も違わなければなりません。そこで日本人のヒフの生理を十分研究し,ヒフの条件に合わせ,使った後でもトラブルを起こすことのない『上手な使い方と上手な使い方の手』の二つが何よりも大切になるのです。



「美顔教室テキスト」と化粧方法の手引きを
一組にしておすすめしています。

      ■ヒフの構造について
ヒフの新陳代謝45日間
皮脂膜/皮脂腺から排出される皮脂や汗が混ざりあったもので、角層の水分を調整し、傷のない限り外界からの細菌を防ぎ、酸やアルカリを中和したり乾燥を防いだりして、いろいろな刺激からヒフを保護しています。

角質層(角層)/25〜26層で表皮基底細胞の分裂を制御しています。角層に肌アレやキズをつけた場合、正常と違って日夜の激しい細胞分裂で、これを修復し25〜26層になると細胞分裂は正常に戻ります。この働きによりヒフはいつも一定の厚さを保っています。

パリアゾーン(防御帯)/体液(栄養液)の蒸発の阻止作用、外界からヒフ内部への異物侵入阻止作用があります。したがって表皮からヒフの栄養成分の補給は考えられません。

美顔でいう正常(健康)なヒフとは顔を洗ったり、化粧品を使った後が『さっぱりした気持ちのいい肌』のことです。しかし、日頃の習慣の中で、知らず知らずの問にヒフに刺激を与えて、つっぱり→肌アレなどの顔の文化病にかかっている人が多いのです。

間違った化粧方法をしていませんか?チェックしてみてください。

クロロフイル美顔教室ではヒフの生理学に合わせて『乳液洗顔』を行っています。刺激の少ない乳液でヒフの汚れを落とし、ヒフを保護するのに必要な皮脂は残して、美顔的に皮脂の排出のしくみを調節する方法です。『乳液洗顔』は脂性肌を正常に戻し、色白のきめの細かい美しい肌をつくるためのポイントになります。

必要以上の石鹸洗顔はお肌を保護するために必要な皮脂までとってしまうので、ヒフ面の細菌抵抗力を弱めニキビの化膿を促進してしまいます。また,脂性肌の人が皮脂をおさえられると思って使っている石鹸や洗顔クリームは、より多くの皮脂の排出を促すことで,かえってニキビができやすくなったり、毛孔を大きくひろげ夏ミカンの肌のように見苦しくさせてしまうことがあります。
クロロフイル美顔教室では『ヒフを保護する化粧方法』を指導しています。クリームや乳液を使う前にパスタ一類をパッティングし、不ケン化物を直接ヒフに接触させないように、また、有害光線を散乱するように化粧をします。化粧を仕上げた後4〜5秒して『気持ちがいい』という感覚が得られる上手な使い方ができていれば、仮に一晩化粧を落とさなくても肌アレを起こすことはありません。

肌を守るためと考えてクリームや乳液をすり込み、反対に肌アレやカブレを起こしたりしてはいないでしようか。これはクリームや乳液をすり込むことで皮表に膜をつくり、ヒフ呼吸を抑制することが主な原因と考えられます。化粧品でトラブル(つっぱり感、小ジワ、ニキビの悪化、シミ、カブレなど)を起こすのは、クリーム頼や乳液を直接すり込むという黄色人種(日本人)のヒフの生理、条件に合わない使い方にも問題があるのです。
クロロフイル美顔教室では『パック』をおすすめしています。パックは美顔にあった、適切なお手入れ法です。ご家庭でできるだけ時間をかけて実行してください。パックはヒフに対して保湿・皿行促進・清浄といったすぐれた作用を示します。

マッサージをすることで『シワをのばす』という考え方がありますが、それは『シワをつくる』の間違いです。頻繁にペンを使うと『ペンだこ』ができるように、シワも日常生活の刺激に対するヒフの働きからおこります。マッサージは老化する真皮にシワの促進剤として作用し、継続した刺激の繰り返しがシワをより深める原因となります。したがって、ヒフは必要以上に押さえたり、こすったりしない上手な使い方が大切になります。
クロロフイル美顔教室では『パッティング』のコツを大切にしています。美しい肌を取り戻すには、コツともいうべき大切なきまりがあります。@ヒフの細胞呼吸を妨げないようにすること。 Aヒフの再生力を補うようなパッティングをすること。美顔教室では、パッティングとガーゼの使い方を特に重要項目として指導しています。

角層は死滅乾燥した細胞でア力になって落ちる不要なものと考えられ、これをこすり落としたりすることが流行して肌アレをつくってきました。メラニンの少ない白人にはさしつかえないのですが、黄色人のヒフはこすり取られた角層を修復するために起こる激しい細胞分裂によって、基底細胞間に狭みこまれているメラノサイトが大きな刺激を受け、ヒフの色素(メラニン)をつ<り出します。このことが、美顔の大敵である肌アレを伴う色素沈着(シミ)やソバカスの主な原因になるのです。

システムのご案内
ここでは特に4つのまちがった化粧法を紹介しましたがポイントはヒフを押さえたりこすらない、肌に刺激を与えない上手な化粧料の使い方が大切です。はじめは苦労して美顔教室に通っても、上手な使い方ができるようになれば、その日からヒフは美しさを取り戻せるのです。
化粧料はメーカーや美顔教室に責任を持たせるような使い方(買い方)が大切です。また、ヒフに対して無責任な使い方はすすめられてもおやめください。メーカーも美顔教室も責任を持てなくなります。洗顔した後、肌につっぱり感のある方は、ヒフの教える危険信号ですから、そのつど美顔師にご相談ください。
●ご相談は無料です。
 
会員制ではありませんので入会金、会費等はありません。初めての方は、
無料相談電話
でご来店日時をご予約ください



トップへ戻る