第二回 コンクレバンセミナー

日時:平成22年12月18日 10:30~11:30
講師:江藤浩平氏(日水製薬営業)
テーマ:「アミノ酸のチカラ~冷え・肉体疲労・肝臓疲労・肌アレにコンクレバン」
場所:オカゼリ薬局店内相談コーナー
参加費:無料 *お土産付き、サプライズ特典有

 前回同様、コンクレバンの製造メーカー日水製薬の営業の方からコンクレバンについてお話をしていただきました。我々は店頭での僅かな時間でお客様に商品を説明しお勧めしている訳ですが、その時に伝わっていない事が沢山ある事を感じました。このようなセミナーでその辺をお伝えできたことはとても有意義だったと思います。これからも他の商品などのセミナーも実施してみたいと思います。

セミナーのポイント

■通常、胃腸で食物をアミノ酸化してそれが様々なたんぱく質になるが、胃腸が弱っている場合は必ずしも食べたものがアミノ酸になる訳ではない。もし胃腸が弱い方や胃腸の働きが弱っている高齢の方などは製品としてアミノ酸化されているコンクレバンは効率的に吸収するのでとても良い。
■肝臓でアミノ酸からたんぱく質になりそれが筋肉などになったりするが、やはり肝臓が弱っていたり疲れていたりするとその効率が落ちる。コンクレバンは肝臓エキスを豊富に含んでいるので肝臓の働きを良くしてその効率を高めるのに役立つ。
■人に必要な必須アミノ酸がコンクレバンにはすべて含まれているのでコンク1本でまかなえる。
■心臓エキスも含まれているので心臓の働きにも良く血流の流れも促進する。
■日水江藤氏から、これまで重篤な副作用の報告はないと。コンクはだれにでも安心して飲んでいただけるのもで、年齢の制限もなく「未熟児のあかちゃんが服用して今も元気になられている」という例もあると。
■参加者から「ストレス性頭痛が無くなった」「胃の痛み・むかむかが無くなった」「お酒が強くなった」「慢性の鼻淵が改善された」「例年のしもやけが無くなった」などの実体験のお話がありました。血流の改善、肝臓の解毒作用の高まり、胃組織の再生などがそれらの改善に繋がったのではないかと江藤氏より説明がありました。


 前回のお客様を含めてそれぞれの方がコンクレバンを服用されている目的や効果が違う点が、コンクレバンの効能の広さや、内臓の働きを良くすることの大切さを感じました。江藤氏からも説明があったように年齢制限の無い商品です。

 胃腸・肝臓の働きが弱っている、冷え性、血色が悪い、お酒を飲む、体力が落ちているなどなどを感じたら、コンクレバンを試されてみてはいかがでしょうか?

TOPPAGE  TOP 
RSS2.0